【動画】色々と凄い「OK Go」のプロモビデオ

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アメリカ・シカゴのロックバンドの「OK Go」の、「I Won’t You Down」のプロモーションビデオが色々凄い

正直知らなかったんですが、飛んだPVで有名だったらしい。

まず、初めから最後までカット無しで撮影されてます。カメラ単体で、停止せずずっと撮影してんですよ。最後には、上空に居るんですけど・・・。

どういう手法なのか、想像できません(;・∀・)どうやってんの?

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そして彼らが乗っている、バイクのようなもの・・。

これ、ホンダが研究中の「ユニカブ/UNI-CUB」というシロモノらしい。

研究中なので、どこにも売ってない。

OK Goメンバーが普通に乗りこなしてるんですけどね。なんか、すげー

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最後らへんですが、これ。

(カット無しの流れで)こんな上空から、乱れなく、傘でのドット絵表現ですよ。

CGじゃねぇの?と勘ぐりたくなるほどのデキ。

なんか、日本での撮影らしくて、メンバー以外は、日本人の女性っぽい(ドットの一つ一つが・・)

sc20150228221137気づいた人いるだろうか。

PVの最初に出てくるスタッフぽい人達。

あの「Perfume」の3人です

(´∀`*)

サプライズばかりのPVを超えたPVです。

【pc】やっぱ、ロジG502を買ったった。ええよ~

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PCゲーミング用として、G600を使ってましたが、どうにも、重い・・(;´Д`)

ゲーミングマウスとして好評の、G502をゲット致しました。

LOGICOOL G502 チューナブル ゲーミングマウス G502

だいたい、5000円強ぐらい。

売れてる製品なので、スペックなどを語るつもりはありませんので、自分なりのレビューを。

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以前は、G400/G500という名機をずーと長く利用してきたので、後継ともいえるこの機種は、違和感なく掴めます。

裏面には、マグネットで簡単にフタを外せて、オモリをセットする事ができます。

なので、持ち運び用途だと、カバンの中で、オモリが飛び散ってしまうかも・・。

自分的には、オモリ無しの方が、調度良い感じです。軽い方がいいです。オモリは、1個36gで5つ位付属してます。設置箇所で、重心を調整できる構造なんですね、さすが考えられてます。

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G502は、見た目にとても大きいのですが、接地面がとても少ない、ホイールから上部は浮いてる、大きなミゾが2本掘られてるし、センサー周辺下部も、わずかに浮いてる形状です。

先日同時に購入した、アルチザンの紫電改マウスパッドと、めっちゃ相性がよろしいです。

つるっつるっですよ(゚∀゚)アルチザンすげー

【マウス】国産アルチザンの高級マウスパッドを買ってみた

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独自な設定は、この「G」というライトの、明暗程度です。

プロファイル切替LEDを点灯させる場合は、「G」の自動明暗は利用できないようです。

あと、G600とは違い、色の変更は出来ません。青色のみです。

まぁ・・ゲーム中とか気になるので、消灯しちゃいますけどね。

・・で、気に入らないポイントを。

G502で久々の、クルクルホイールでしたが、これが無骨過ぎて、あまり気持ちよく操作できませんし、設定でも解消できなかった。

G700のような、品質を期待しちゃうとダメなようです。

感触も「ゴリッゴリッ」という感じで、工具でも扱ってるかのような印象です。

あと、オモリが無い状態でも、それなりの重量を感じます。自分的には丁度良いですが、「つかみ持ち」で小さなマウスを常用してる人には、慣れが必要かもしれません。

まず、サイズが丁度良い(゚∀゚)ノ

なんでしょう?アジア人向けに作ったのでは?と思うほどです。男性の手のサイズで、丁度全体をホールドできますし、全てのボタンへのアクセスも、酷ではありません。

多用する左右ボタンも、わずかな「くぼみ」で加工されていて、自然に適切なポジションに指がくるんですよね。

さすが、歴史があるだけあります。G500の正当後継機です。デザインの良し悪しは個人差があるかと思いますが、高度なセンサーを搭載し、デザイン業務などでも威力を発揮するのではないでしょうか。

LOGICOOL G502 チューナブル ゲーミングマウス G502

1000円程度安価な、G402というモデルもあります。

LOGICOOL ウルトラファースト FPS ゲーミングマウス G402

【マウス】国産アルチザンの高級マウスパッドを買ってみた

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ずーと気になっていた、アルチザンから出てるマウスパッド。

海外では有名ブランドで、なんとこれ日本メーカーで、純粋な国産品なんです。

中でも、一番の滑りとも言われてる「紫電改」。

ガラスコーティングされていて、ツルッツルッらしいので、これにしてみた。

購入したのは、Sサイズの一番薄いタイプのもの。紫電改はこのオレンジ色しか無い。SDK-NMID-S

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郵便のレターパックみたいなものがパッケージですw

中には、パッド本体だけで何もはいってない。なんとも潔い。


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かれこれ10年は使ってきたサンワサプライのマウスパッドw

下が鉄板製というがっちりタイプがお気に入りでした。予備の新品がまだあるんですけどねw

難点は、小さい事。正直慣れてしまったけど。

P1010476おぉ!!(゚∀゚)ノ

表面は確かに、硬質です。キラキラしてるのがガラス素材なのでしょうか。

Sサイズでこの大きさなので、M/Lとか、どういう人が使うんだろう。
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中間層が3ミリでも、それなりの厚さがあります。

アルチザンでは、表面の他、この中間層にもこだわってるんですよね。

硬めのスポンジみたいな素材です。

底面は、しっとり感のあるゴム質ですので、まず安定してくれそうです。

んで、肝心のマウスの操作感ですが・・・・(´∀`*)

ヅルッ!ヅルッ!です。ゲーミングマウスパッドって、こんななんですね。正直驚きました。全然違います!!

いまメインで使ってるのが、ロジクールのG600で、これ結構重量級マウスなのですが、「抵抗感無く」操作できます。

滑りすぎて違和感があるので、これは、これで慣れる必要がありますね・・(;´Д`)

PCで、ゲームはもちろん、デザインやCADなんか、マウスを多用する人には、とてもオススメです!!

アルチザン/Artisan for e-Sports