【亀】ARMA3 EXILE MODサーバの旅その101

2020年1月13日

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追記:エラーは取れたw

追記:Ryzen5 3600でのサーバ負荷

追記:Windowsでのファイルリンク作成

追記:Arma3が無料体験できるぞ(4日間)

追記:MODを吟味・・

思い出しながら、まったりと構築中。色々、忘れとる・・。

(;^ω^)

とりあえずは、メインPC上に構築用サーバを上げる、いつバックアップしたやつか、どうかは分からないが、古いサーバを見ながら慎重に、ファイルを配置。

以前は、無理やりにでも64ビット環境で構築してたが、32ビットの方が高速で動作するはずだし、メモリ消費も少ない、Arma3なら、こちらの方が良いような気がしてきた。

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データベース周りを完了。

他に、何かすべきだったような気がするが・・、何だっけな。

SQL MODEの設定だ。

追記:MODを吟味・・

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あまりMODは適用したくないのですが、有名どころなら、プレーヤーが所持してる可能性は大です。

CUP系辺りを、色々見てみる。

チェルナルスの村人なんてユニットとか使えそう・・。

(;^ω^)

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CUP Weapons MODなんかも、どんな武器が収録されてるのか気になるところ。

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チェルナルス共和国といえば、ロシアの武器が似合いそう。RHSAFRF MODが有名どころでしょうか。

cfgWeapons

既に有名どころはExile MODに内包されてしまってるので、あえて、このMODを採用するか微妙な所。

追記:Arma3が無料体験できるぞ(4日間)

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本日から、4日間、無料でプレーできるようです。

まだ、プレーした事無い方は、ぜひとも経験していただきたい。

DayZやPUPG(の元)などの、人気ゲームの源流に位置するゲームソフトです。

同時に、セールも行われていて、本体だけなら、1080円でゲットできる。

DLCはあった方がいいが、無くてもプレーに支障は無いです(一部のアイテムや車両、公式マップの一部が使えない程度)

MODが、星の数ほどあるので、それだけでも十分堪能できる。

追記:Windowsでのファイルリンク作成

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絶対忘れそうなので、備忘録。

Windowsで、Linuxのようなファイルリンク作成(lnコマンド)を行いたい場合です。

PowerShellではなく、cmdでコマンドプロンプトを開き(管理者権限)、以下のコマンドで作成できる(cmdにコマンド内蔵されてるため)

mklink /D mod “D:\SteamLibrary\steamapps\common\Arma 3\!Workshop"

※カレントディレクトリに、modというファイル名でリンク作成

サーバディレクトリに、わざわざ、MODをコピーするのは、面倒くさかったので、Steam内に直接リンクしたかった訳だ。

(;´∀`)自動で更新されるしね・・w

追記:Ryzen5 3600でのサーバ負荷

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今どきのCPUでは、如何ほどのものか、まだまだエラー出まくりで、ロクに動いてない状態ですが調べてみた。

多スレッドで動作するように、設定済み・・だが。

使用率でいえば、7%程度だが、結構負荷的にもってかれてますね。

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グラフで見ても、こんなですが、常時、4Ghz超えで動作してる。

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でも、まぁ、TDP内で収まってる(約54W、PPTまで逝ってない)

追記:エラーは取れたw

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Windowsでの構築は、何かスムーズにいくのねぇ・・。

これから、アドオンやMODを(設定しながら)1個づつ適用していくだけです。

アドオン無しの状態だと、意外にも、CPU負荷は少ないようですね。

メモリだけは、約1.5GBの消費のよう。

いまさらExile Modサーバあげるんだから、何かしらの新しい要素いれなきゃいけないだろうねぇ・・。

どうしよ・・。

(;´Д`)

あえて・・クラシカルッ!なんてのも良いのかもしれない。