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【PC】底値更新のPCパーツ@メモリ&SSD

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今年はメモリやSSDがとってもお安い。

( ´∀`)

去年は、倍くらいの価格だった(メモリは3~4倍w)んですよねぇ。

これ以上、値下がりするとも思えないので・・、パソコンの構成変更に抜群のタイミングとも言えます。

上写真の、(能無しオジサン)Kingston A400(480GB)SSDが、5340円(SATA3)無論、PS4でも使えるし、ポータブルSSDの自作なんてのもヨサゲです。

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DDR4メモリも、かなーり下がってます。

CFDのW4U2666CX1-16Gが、なんと12804円ですよ。

16GB2枚で、計32GBです。

:(;゙゚’ω゚’):これ以上何を望むよ

※私は、一昨年、8GBを同じ値段で買ったんだが

(対して効果薄だが・・)より高速な3200Mhz版でも、14806円です。

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先日出たばかりのNVidia 1650 Superも、安価なものは、ZOTAC ZTGTX1650Sで、22000円

スペックも、GeForce 1660とほぼ並ぶ性能(ちょい下)で、最新のDDR6で、フルHD環境なら60FPSを実現できるようになった。省エネなのも、ポイント。

ビデオカードに関しては、競合のAMD Radeon RX5500の発売日が12/12に控えてるので、そこまで待つのも良いですね(多分、同じ価格帯)

ビデオエンコードの事を考えると、NVidia一択なんですけどもね・・(配信・動画編集とか)

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お決まりの安価なPCケースも健在。Thermaltake H17は、2917円(MicroATX・ミニタワー)

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同じくThermaltake H26、アクリルの見せる人気ケースも、4162円

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人気のコスパ最強のRyzen3 3200G12500円。3.6Ghzの4コア、Vega8のビデオ機能も有るので、(軽めのゲームタイトルなら)ビデオカード要らず。

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ゲームをやらないなら、Athlon 200GEが超コスパの5895円。3.2Ghz、2/4コア、35W、Vegaビデオ搭載。ノートPC並の省エネを実現。

(この記事で紹介した価格は、2019/11/30時点のもの)

【PC】禿しい1650SuperとR5500

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追記:流通版のRX5500とメモリ量

追記:Radeon RX 5500発売日と価格がリーク

先日、NVidiaのGeForce GTX1650 Superが発売されました。価格は、2万円前半(無印1650の、ちょい上の価格帯)

アナウンス通り、ほとんどのタイトルで、フルHD(1080p)60fpsを維持できるようです。

もうすぐ発売されるRadeon RX5500も、こいつが競合になります(ビデオで惨敗続きのAMDのやる気次第では、面白い事になりそうですが・・)

これでNVidia現行製品は、DDR6メモリに移行できた感じ・・・ですが、(まだ売ってる旧製品含め)製品が多すぎて、ワケワカリません。

(;´Д`) 間違って買われないように

旧製品で、性能低い所からでいくと(エントリーレベル)

1030 > 1050 > 1050Ti > 1060(3G) > 1060(6GB)

現行製品だと、こんな感じ(旧1060/3GBが、1650辺りの性能です)※無印1650&1660だけDDR5メモリ

1650 > 1650Super > 1660 > 1660Super > 1660Ti

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さて、マイニングブームが終焉を迎えて、しばらく超絶人気だった、Radeon RX470/480/570/580(最終は590)

※NVidiaでいう所、性能1060(3GB)や1650辺り

未だに、格安で手に入れられるようです・・が、マイニングで疲弊した中古だけは、気をつける必要があります(高熱に曝されるので温度差による、サビが出てたら注意)

発表はされど、未だに発売されないRadeon RX5500ですが、海外のリークを見るに、RX580/590や1060(6GB)/1650Super辺りの性能に落ち着くようです。

※Radeon560のほぼ倍、設定次第では60fps張付期待OK

※朗報:電力性能は、かなり改善したようです

エントリー・普及帯の激戦区なだけに、気合入れて欲しいですが、価格がどの辺りになるのか、です。

Radeon旧世代品の在庫がまだ大量にあるようなので、これよりも上で設定してくる可能性大(15000~20000円)

って事は、1650Superと、もろカブりの、20000円弱じゃないでしょうか。

※未発売RX5600が3万円帯とも考えうるし、5500XT?が+5千円で間を取ると

海外のPCショップでBTO(パソコン構成変更)の一覧から、(かなり大雑把だが・・)丁度、無印1650から、+50ドルで選択できるページが発見されたようで・・。

2万円弱の確信にも繋がります。

・・が、そこはAMDさんがどこまで頑張れるか、楽しみな所でもあります(これまで期待を裏切られてきた経緯があるが)

年末商戦に合わせてくるつもりなんでしょうか。その前に、(後出しだった)1650Superで需要一掃されてしまうんじゃないだろうか。

追記:Radeon RX 5500発売日と価格がリーク

海外サイトでのリークですが。

発売日は、12/12で、150から175ドルの範囲なんだそうです(日本時間だと12/13でしょうか)

直接のライバルは、出たばかりのGeForce 1650Super(?)となりそうで、為替をそのまま日本円にすれば・・(108円)

16200円から18900円となり、代理店の利益を乗っけても、価格的に優位に立てそうです。

(;^ω^)いや、わからんぞ・・

肝心のスペックは、リークされており、現行Radeon RX580程度(GF1060≒GF1650Super)のようです。

ヽ(;゚д゚)ノ ええっ!

驚く事なかれ、フルロード時の消費電力が、75Wも低いのですよ。メシ食い&熱いのラデオン先輩が、すっかりスマートになられたらしい!

※7nm+DDR6、PCIex Gen4対応だが、x8の帯域制限

微妙なのが、(マイニング需要で)安価で配られまくったRadeon RX400・RX500シリーズの所有者には、どうにも食い付き難いスペックでもあります。

後発されると思われる、Radeon 5500XTや、6500が気になる所でもあります。

追記:流通版のRX5500とメモリ量

噂レベルですが、実際にカードとして流通するのは、Radeon RX5500XTのようで、Youtube等でのリークベンチよりは、さらに向上するっぽいです。

Radeon RX5500(無印)は、PCメーカー向けのみのモデルらしいです。

よって、実際に流通するものは、さらに性能が良くて、メモリ8GBのものになりそうです。

事前の価格推測では、GeForce1650帯と書かれてる記事が多いですが、5500XTなら、もうちょい上という感じがします。

AMDのCPUの価格設定を見ても、戦略的(激安)にはしないような・・・。

ここでは、2.5万円付近じゃないかと。

※GF1650SP・GF1660辺りにぶつける

【PC】メモリ速度が半分に?!@自作PC

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改めてタスクマネージャを見たら、「あれ?

(゚∀゚)!!メモリ速度がCore2時代になっとるww

3000Mhzのはずだったんですが・・、不安過ぎるので、2666Mhzに落としても、なんでか半分の数字になってる。

だが、遅い感じは無く、体感的には普段と変わらないんです。

(;´Д`)

なんでやん!と、ググッてみたら、マイクロソフトのフォーラムが引っ掛かった。

なにやら、BIOS更新が必要との事らしい。という事は、AMDで自作してる人限定の症状という事だろうか。

※先日のWindows更新の時に、何かが変更されたのかもしれません

BIOS更新はあまりやりたくないんですけどねぇ・・。

(;´∀`)余計なリスクは取りたくない、安定が欲しい