【sale】Amazonでタブレット3280円セール

sc20180716130807現在、Amazonでプライムデーという、会員限定のセールをしておりますが。

Fire7タブレットが、3280円の超特価セールです(7インチ)

今までで一番じゃなかろうか。

(;´∀`)

sc20180716132216上位のFire HD85480円で、本気使いなら、こちらですね(8インチ・HD解像度)

最上位のFire HD10も激安で10480円(10インチ・普段は1.5万円・フルHD)

プライムデーのセール会場

sc20180716131444話題のEcho Dot(スマートスピーカー)も、2980円

「アレクサ」と呼びかけるやつ・・です。

(;´∀`)
sc20180716131625Amazonデバイスだけじゃなく色々出品されてますが、正直、いつものタイムセールと同じ様な印象です。

個人的に気になったのは、これ。

Crucialの500GB SSDが、10863円です。

ほぼ1万円です。

SSDも随分と安くなりました。

※Crucialは、三大チップメーカーmicron直系のブランド(米国)

(;^ω^)

【GAME】ARMA3 EXILE MODサーバの旅その60

sc20180713152941追記:Battleyeチュートリアル

追記:Battleyeか・・

追記:解決!その一歩が大事

追記:Kickされまくる

追記:DayzSA

追記:サーバ管理者さんのMOD管理

追記:サーバ起動短縮

前回のLinuxでWindows版(Wine)稼働実験に失敗し、モチベーションがゼロになってしまって、放置しておりました。

(;´Д`)

久し振りにサーバを立ち上げ、設定を見直してる所です。

Wineは諦め、初心に戻って、extDB3での環境を”再度”試してみようと思いました。

あれや・・これや・・やってたら、あっさり動きました。。

ヽ(;゚д゚)ノ え・・・・・。

「スランプに入った時、まったく違う事をやってリセットする」なんて言葉をよく耳にしますが、確かに、そのようです。

忘れる前に、行った作業を記録します。

extDB3バージョン 1031

sc20180713153627extDB3のログを見たら、これ。

extDB3: Incompatiable Config Version: 5,  Required Version: 1

バージョンがちゃうぞ

・・と。

じゃ、ご指定通り1にします(つまり、ExileServer1.0.4の方じゃなくて、extDB3のextdb3-conf.iniを利用)

sc20180713153854すると、SQL_CUSTOM関連でエラーが出まくりました。

なにやら、サポート外の書き方のようです(exile.ini)

色々思う所はありますが、余計な事は考えず、エラーを取る方法を優先します。

(;´∀`)

Number of Inputsや、Sanitize Input Value Checkなどの書き方一切が許されてないようです。

先のエラーも含め、extDB3-1031のLinux版の中身が古いんだろうかとも思ってしまう・・が、横に置いておこう。

ここで指摘されたエラーを取っていきます。

ほとんどはコメント”;”にすればOKですが、[markDeleteUnpaidTerritories]の所は、以下を追記します。

SQL2_INPUTS = 0
SQL3_INPUTS = 0

あと、もう一点。

12-DateTime_ISO8601

という書き方も許されないので、上でいう”-DateTime_ISO8601”を丸っと削除します(日付書式の指定なのですが、8601は標準的なモノなので影響ないとは、思いたい・・いずれにせよ要確認)

全部手作業で作業するのは大変なので、テキストエディタの置換で一気に作業すると楽です。

Number of Inputs = 1 を ;Number of Inputs = 1 の様に。

とりあえず動いてる・・だけで、めっさ嬉しい・・。

(;^ω^)

データベース周りがちゃんと動作してるか、確認が必要ですね。

sc20180713154851先日のSteamサマーセールで、この度(いまさら?)、Dayz SAを購入しちゃいました。

(;^ω^)

ボヘミアさんへ、お布施みたいなつもりですけども。

ちょっとだけプレーしましたが、操作方法やらが、全然違うんですね。

印象的には、システム的な古さを感じましたけど(Arma2+αみたいな感じ)、こういうもんなんでしょうか。

しかし過酷です、敵に出会う前に、死にますw。まだ包帯の作り方や食料の取り方も知りません。

追記:サーバ起動短縮

サーバコマンド引数の、-checkSignaturesを取ってみたら、(私の環境では)10秒短縮できました。

具体的には、起動後すぐのSignature testsが実行されません(MODのpboファイルのチェック)

サーバ側のMODチェックは不要じゃないかと思った次第でもあります。

自分のところは、CUP MOD2個(core/terrains)、Zombie&Demonsだけなので、沢山MOD導入してる場合は、効果絶大でしょう。

追記:サーバ管理者さんのMOD管理

sc20180713165351サーバ管理しながら、Arma3プレーヤーもしてると、MODの設定がウザったくなります。

Arma3ランチャーのプリセットで、自鯖用のMODプリセットを作っておくと、とても便利。

既知ならスルーで。

(;´∀`)

追記:DayzSA

20180713210349_1Wikiとか見ない初見好きな旅人なのです。未だ、食料の確保の仕方が分かりません。

今回は珍しく、生き残ってる。

リュックもゲットして、あらゆるモノを見つけ次第拾ってる。

ゾンビとは、戦いたくないので、こっそりと探索(治癒の仕方も分かりません)

20180713211243_1おっ、プレゼントボックス?

中身はなんだろう。

拙作のアドオン(lootbox)に似た情景だったので、ちょっと嬉しい。

20180713211307_1.45弾と、VSS用マグだった。

持ってる唯一の銃(P90?)には、合うはずもない。
20180713211946_1どこに居るのかさっぱり検討もつかない・・。

(;´Д`)

Arma3でチェルナルスのおおよその形は分かってますが。

確か、海沿いを移動し続けてるんですが、よー分からん。

DayzSAをプレーすると、Exileのアイテム湧きが多すぎな印象しかしませんね・・。

要はバランスなんでしょうけども。

追記:Kickされまくる

sc20180714181249ん・・・・

(;´Д`)

サーバはエラー無く稼働してるんだが、インでけない・・。

かれこれ、2日ほど、これに掛かりっきり。

ログには一切の情報が無いので、総当たりでチェックしてるが、まったく光が見えず・・・。

Battleyeでも無い、DBコネクション系でも無い、config.cfgでも無い。ファイヤーウォールでも無い。MODシグネチャでも無し。

ExileServerに付属してくるAltisミッションで立ち上げて(extDB2)も同様だった。

データベースに接続情報が書かれて無いし、ローカル側にミッションファイルがダウンロードされてないので、多分、基本的な設定か何かだと思うんだけど・・。

だとすると、config.cfg位しか無いはずなんだけども、色々試したがアウトやった・・。

sc20180714181629ネット上をヒントを探し徘徊しまくってます。

(;´Д`)

偶然見つけたここ。

若干古めの文書ですが、サーバトラブルの解決方法が書かれてます。

便利かもと、備忘録。

https://forums.bohemia.net/forums/topic/172834-tutorial-debugging-server-issues-eg-not-loading-correctly/

追記:解決!その一歩が大事

20180714192805_1(´;ω;`)ブワッ

なんて久し振りな画面なんでしょう・・。

やっと、1歩前進です・・。

Kickされまくった原因は、とても単純でした(想定どおり)

config.cfgのこの一行。

loopback=true;

開発用にtrueにしてたんです。loopbackするので、同PC(IP)上でしか動作しないモードなんです(開発時はWindows PC上でやってたので)

すっかり忘れてた。

(;´Д`)

※ちゃんとDBにもログイン記録が出てるぅ(歓喜)

また新しいエラーが出てるんですが・・、これは情報があるので、すぐ解決できるでしょう。

Player nabe kicked off by BattlEye: Script Restriction #39

Battleyeスクリプトの書き方を指摘してるようです。Battleyeはカスタムしてないんですけどもね・・。

(;^ω^)なぜぇでしょうか。

sc20180714202724むむ?

このエラーの内容は、その都度違う内容が出るようです。

はて??

この#39(この番号も固定ではない)という数字はどんな意味があるんだろう。

このエラーが出た時は、battleyeディレクトリ内にlogが出力されます(scripts.log)

とはいえ、よく分からない。

private _cfg = configFile >> “CfgVehicles”;
private _supportUnits = (units _group – [_leader]) select {getText (_cfg >> typeOf “
{
private _logic = “Logic” createVehicleLocal [0, 0, 0];
private _trader = (_x select 0) createVeh”

果たして、このコードがどこのファイルかは、分からない・・。

(;´Д`)

当初、battleyeスクリプトかな?と思っていたが、どこにも、こんな記載は無かった。

sc20180714205234なーんとなく、ExileServerかExile本体内部のコードっぽいんだけども。

と何度か実行してたら、ファイル名が出てくる時があった。

アドオン絡みかな。まずは、範囲を限定していかないと。

アドオンは、大昔1.0.3時代にダウンロードして以来、更新してないし、ローカルにてミッションファイルの実行時でのエラーなので、これが犯人で間違いないだろう。

もしくは、データベースを初期化してないので、ゴミデータが悪さをしてるか、のいずれか。

今日はこの辺で寝るッ!m9( ゚д゚)

sudo shutdown 0 ターンッ

sc20180714210200・・久々にSpotifyで聞きながらの作業中。

globeええよ。

( ´∀`)

(どストライクな世代やし)
追記:Battleyeか・・

20180715145758_1。・゚・(ノД`)・゚・。

やっと、動いたぉぉ。

ただし、Battleyeをオフにするとね・・

(;^ω^)

1.0.3の時は動いてた訳なので、基本的な何かでしょう。

今からBattleyeの仕様を理解してスクリプトを全部見直す・・なんて事は絶対避けたい。

クライアント側(つまりミッションファイル)に、問題がある事は確定なので、一個づつ見直すしかありません。

追記:Battleyeチュートリアル

Battleyeスクリプトの書き方に関するドキュメント(英語)を発見したので、備忘録。

How To: BattlEye filters – DO IT YOURSELF!

(追記予定)

【pc】安価な399ドルSurface GOが出るぞッ!

sc20180710123057追記:期待を裏切る6万円

以前からリークは出ていたんですが、Windowsパソコンのスタンダード機と言っても過言じゃない

高値安定のSurfaceでしたが・・

※SurfacePro最上位は34万円

遂に、399ドルのSurfaceが出ました(米国MSRP:希望小売価格)

10インチ、Pentium4415Y(1.6Ghz/2C4T/TDP6W)、Office有り、USB-C3.1端子、MicroSD、4096段階圧ペン、11ac(多くのスペックはまだ未公開)

※キーボード、マウスは付属無し

今日から予約開始で8/2発送。日本は遅れてリリース(数週間後)されるようで、先に海外で発売されるようです。

今年後半に、LTEモデルも予定されてるようです。

sc20180710124325現行SurfaceProで一番安価なタイプは、Core m3/4GB/128GB SSDで、114千円です。

今為替が110円$なので、単純計算で、45000~50000円程度になるんじゃないかな。

それでも、同サイズのAndroidタブレットや、噂されてるiPad安価タブレット(3万?)と比較しても、若干高めな印象は否めませんけども・・。

(;´∀`)

一般のWindowsソフトが稼働できる点のみが利点、ここに価値を見いだせるならお得ですね(Windows Sモードがインストールされてるので、これを通常版に変更する必要有り)

追記:

一般販売は、64800円だそうです。

399ドルが、なぜか65000円になるんだそうです。おま国全開です。

(;・∀・)

nabekのなぬげなblog(゚∀゚)