【win8】Windows8にインストールできたソフト

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とりあえずサブのThinkpad T400に導入しました。

追記:メインPCにも本格導入しました

RAM 2GBを搭載してますが、Windows8では、普通にバックで動作するソフトが多く(Metroアプリとか)、2GBでは全然足りません。4GBでやっと常用できるレベルな気がします。

Windows8 Pro(64bit)にインストールできたソフトを列挙していきたいと思います。

・・・が、これ現在進行形ですので、その都度追記していきます(;´Д`)

ただ、まだ常用してませんので、ゆっくりした更新記事になります

まずは、手持ちのVisualStudio2008 Proを試しました。

VisualStudio2008 Professional

インストール前に、.net 3.5のインストールが促され自動に導入されます(そういやWin8は.net4.0標準ですね)。互換性チェックでも指摘されたように、SQL Server(Express)で、インストールエラーでした。

VS本体やその他のソフトは導入できてます。起動はOK、コンパイルなどは、まだ試してませんけど・・。

.Net 3.5ランタイム

ノートPCではなんの問題も無く自動インストールできたのですが、デスクトップPCの方では、エラーでインストールできませんでした(ネット接続を確認しろとかいう始末・・・なぜぇ)

MSヘルプに解決法があるのですが、めっちゃ面倒なんです。

グループポリシー(権限設定)やら、いろいろいじくってたら、インストールできました。眠い中の作業中だったため、もう、手順なんて覚えてませぇん。すみません

Buffalo RAMDISKユーティリティ

正式にWindows8対応版が出ています。もちろん、いまのところは、問題が出てません。

Microsoft Essencials Live!

これはもちろんインストールできました。Writerは便利ですもんね。

Google Chrome

インストールできましたが、なんか動作が変な気がします。クッキー保持をちゃんとしてくれてない気がしますし、MetroモードのChromeは、アドレスバーでの日本語入力ができませんでした。

Google Picasa/Earth

特に問題無く利用できてます。

Firefox/Thunderbird

こちらも特に問題無くOKでした。

EmEditor pro

OK

Steam/他ゲーム系

OK

Junetter(Twitterクライアント)

大丈夫。

3CX Phone(VOIP)

まだ通話まで確認していませんが、Win7と同じ様に動いてるようです。発信まで確認

Pederosa(SSHクライアント)

大丈夫。

ただ、接続設定ファイルはそのままじゃエラーで使えないんですね。Win8とは関係無い話ですけども。権限設定は、Win7と同様のカスタムが必要です。

Eclipse(Pleiades/Xampp)

JAVA系なので、問題は無し。

LibreOffice(CalcとWriterだけ)

表示、編集ともに問題無し。

intel ターボブーストテクノロジモニター

sc20121216105348intel i5/i7のターボブーストをリアルタイム表示するソフトです。

これは、Hyper-Vが導入されていると、動かないようです。起動はするが、なんでか表示がされないようです。


VMware Player

こちらも同様で、Hyper-Vが入ってると、インストーラーで弾かれちゃいます。

仮想を利用したい場合は、どちらかを選ばないといけませんね。本格的に業務とかでVM使いでなければ、Hyper-vよりもVMware一択です。RemoteFXとか使えれば面白そうなんだけどもねぇ。。

CPUID CPU-Z / DiskInfo

有名なシステム情報系オンラインソフトですね。こちらはどちらもOKでした。