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【す】何これスナイパー怖い@動画

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ハートロッカー(2008年アメリカ・舞台:イラク戦争)という映画のイチ部分(全6分)

リアルな生生しいスナイパー同士の戦いです。

怖い。

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しかし、デカい弾丸です。

(;´Д`)

【GAME】ARMA3 EXILE MODサーバの旅その69

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追記:A3XAIサーバアドオン初見

追記:画面効果エフェクトの方法入り口

追記:嗚呼、Battleyeキック

前記事で書いてたやつをテスト(ステータス表示を無効にする)

ほら、全部消えてるでしょ。凄い簡単です(エラー出てますけど・・w)

表示切り替えと思われるExileClient_gui_hud_toggle.sqfで、すべて無効状態になるようにしました。

ミッションのconfig.cppのCfgExileCustomCode{}にて、オーバーロードします。

ExileClient_gui_hud_toggle=”ExileClient_gui_hud_toggle.sqf”;

これを追記して、ミッション内に@Exileからコピーして、カスタムしたコードを入れておく。

※頭辺りにExileHudIsVisible=true;を書くだけ

したら、全部消えてしまった。。

(;^ω^)

これもアリかな?と思ってプレーしてみたんですが、マガジン残弾が分からなくても何とかなりますが。

ガソリン残量や射撃モード(semi/autoなど)、投擲の種類が分からないのはさすがに厳しいかな・・と。

(;´∀`)

もうちょいコードを追ってみよう。

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ExileClient_gui_hud_toggleStatsBar.sqf

あ・・これですね。

TABキーが押される度に、この部分がコールされるっぽい。

HUDの初期化も兼ねてるようなので、こちらのHUDコードの部分をまるっと消せば良いと思う。

追記:嗚呼、Battleyeキック

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久々にトレーダーに行ったら、全部微妙に位置がおかしい。

ExileClient_object_trader_create.sqf

を再度確認して、適切な引数を渡さないといけない。・・が、配置データが古いまんまなので。

内部では、ATL座標として配置してる(Z軸が地表からの相対)が、データはASL座標なんです(Z軸が水面からの相対)

トレーダーは何かのオブジェクトにアタッチしなくてはならなくて、第7引数(object)を指定しなくても、内部で空objectが生成されて、それにアタッチされる。

※1.0.3ではそんな事なかったので、こうなったのは何か理由があっての事なんでしょうね。

直すたんびに、Battleyeにキックされる始末で、デバッグが捗らない。

サーバ起動中の待機の間に、アイテムの値段とかを確認しながら。

これ飛行機の分類(Plane)なんですね。オスプレイみたいなやつ。価格設定ミスってた。

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Exile_Plane_BlackfishInfantry、Exile_Plane_BlackfishVehicle

んで、左下ステータスの非表示は、ここまでは分かった。

disableSerialization;
_display = uiNamespace getVariable “RscExileHUD”;
_a = _display displayCtrl 1300;
_a ctrlShow false;

※変数はprivateを忘れずに

このコードを埋める場所さえ、探せれば良いぞ!という所まで来た。

やっぱ、ExileClient_gui_hud_toggleStatsBar.sqfっぽいと思うんだけど、ゲーム開始時やトレーダー出入り時には呼び出しが無いので違うよう(CAPSキーの時だけ)

トレーダーに出入りする度に、画面の初期化動作が入るので、その辺を調査する予定。

追記:画面効果エフェクトの方法入り口

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Exileコードを眺めていたら見つけたので、記録。

トレーダーに入った際やデス時などに、画面効果が入りますが、その方法の”入り口”です(やり方は知りませんので、各自調査で)

公式サイトでの説明(Post process effects)

ppEffectAdjustで簡単に行えるようです。トレーダー中の際の背景がボヤケた感じはこれ(ボヤケた効果は、定義済みなので簡単に呼び出せるみたい)

ExileClientPostProcessingBackgroundBlur ppEffectAdjust [2];
ExileClientPostProcessingBackgroundBlur ppEffectEnable true;
ExileClientPostProcessingBackgroundBlur ppEffectCommit 1;

ExileClient_gui_postProcessing_initialize.sqfという場所で、初期化してる所で沢山定義?されてるようです。

何をやってるのかは未調査ですけども。

ExileClientPostProcessingColorCorrections = ppEffectCreate [“colorCorrections”, 1500];
ExileClientPostProcessingColorCorrections ppEffectAdjust [1, 1, 0, [0, 0, 0, 0], [0.39, 0.32, 0.25, 1], [0.5,0.5,0.5,0], [0,0,0,0,0,0,4]];
ExileClientPostProcessingColorCorrections ppEffectCommit 0;
ExileClientPostProcessingColorCorrections ppEffectEnable true;
ExileClientPostProcessingBackgroundBlur = ppEffectCreate [“dynamicBlur”, 401];
ExileClientPostProcessingBackgroundBlur ppEffectAdjust [1];
ExileClientPostProcessingBackgroundBlur ppEffectCommit 0;
ExileClientPostProcessingBackgroundBlur ppEffectEnable false;
ExileClientPostProcessingDelirium = ppEffectCreate [“wetDistortion”, 301];
ExileClientPostProcessingDelirium ppEffectAdjust [2, 0.1, 0.1, 0.2, 0.2, 2, 2, 0.01, 0.01, 0.01, 0.01, 0.01, 0.1, 2, 2];
ExileClientPostProcessingDelirium ppEffectCommit 0;
ExileClientPostProcessingDelirium ppEffectEnable false;
ExileClientPostProcessingSecurityCameraFilmGrain = ppEffectCreate [“FilmGrain”,2000];
ExileClientPostProcessingSecurityCameraFilmGrain ppEffectAdjust [0.4,3.5,5,0.6,0.6,true];
ExileClientPostProcessingSecurityCameraFilmGrain ppEffectCommit 0;
ExileClientPostProcessingSecurityCameraFilmGrain ppEffectEnable false;

あくまで入り口ですので。

追記:A3XAIサーバアドオン初見

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AI湧きのサーバアドオンA3XAI、前々から気になっていたけども、触る機会が無かった(というか、そんな場合じゃなかった)

ミッション以外でも、緊張感を持っていただくのに良さそうです。

1.0.4でもちゃんと動作してくれれば良いけども・・。

お布団で設定ファイルを眺めながらの作業ですw

(;^ω^)

追記:

パトロール系が充実してるようです(まだ動作して確かめてない)

ほぼランダム動作で、自動で動作してくれるのは助かるが、スポーン地などの設定ができないみたい。

町湧きもあるようで、どんな動作するのか気になるところ(拙作アドオンでも同様の機能があるので・・)

【GAME】ARMA3 EXILE MODサーバの旅その68

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追記:BattleyeのRemoteexecキック

追記:Battleyeフィルターラッシュ

追記:ステータス表示を消す

細かすぎて伝わらない微調整を、思いつく限り実施しております。

この看板も、その一つ・・。

(;^ω^)

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前回の、ゾンビExileZの改造の動作確認も実施。

ゾンビからの鹵獲も重要なアイテム入手手段です。

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前記事で改造した、ゾンビの爆発改造で、スモークが炊かれてます。

「チンッ」の音がしたら注意です。

しかし、この後に及んでも、BattleyeキックがZonbie系で再発してる(武器毎に出るんか?調査中)

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何度も初期スポーンで、テストプレーを重ねる。

う~ん、このサーバ、過酷・・・・。

(;^ω^)

ゾンビの装備アップ

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ExileZゾンビに、帽子&バックパックを装備させたりする(初期プレーヤーさんへのプレゼント的な・・)

exilez_mod/scripts/SpawnZombie.sqfの144行辺り(ベストに追加の下)にこれを追加する。

if(random 1 < 0.5)then{
     _zombie addHeadgear selectRandom [         “Exile_Headgear_SafetyHelmet”,”Exile_Headgear_SantaHat”,”Exile_Headgear_GasMask”,         “H_Booniehat_khk”,”H_Hat_checker”,”H_Shemag_khk”,”H_Shemag_olive”,”H_Shemag_tan”,”H_ShemagOpen_khk”,”H_TurbanO_blk”
         ];
     _zombie addBackpack selectRandom [         “B_OutdoorPack_blk”,”B_OutdoorPack_blu”,”B_OutdoorPack_tan”,         “B_AssaultPack_blk”,”B_AssaultPack_cbr”,”B_AssaultPack_dgtl”,”B_AssaultPack_khk”,”B_AssaultPack_mcamo”,”B_AssaultPack_rgr”,”B_AssaultPack_sgg”
         ];
};

0.5の所が確立になるので、実際は3%辺りがいいかも(=0.03)

※addBackpackの部分を別確率にしてもええね

Takistanマップなので、ShemagやTurban入れてるので他マップでは削除した方がいいかも。

バックパックはOutdoorPackとAssultPackの全種類入れてます。

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こんな感じの鹵獲イメージです。

追記:BattleyeのRemoteexecキック

鯖缶の管理ツールのひとつ、新しいAdmintoolkitを導入しようとしたんですが、なんでかBattleyeでキックされる。

しかも、これまでの感じじゃない。#0 remoteexecうんちゃら・・とか出てる。

#0 “admintoolkit_network_receiverequest [R Alpha 1-2:1 (nabe) REMOTE,”login”,”someRandomStuff1231″]”

※someRandomStuff1231とはなんじゃらほい?

script.txtにフィルター書いてもダメだった。

remoteExec 公式

ここを見ると、remoteexec.txtに書けと書かれてる。

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追記:Battleyeフィルターラッシュ

しかし、色々なアクションを試してみると、Battleyeでキックされてしまう。

しかも同じようなコードばかりがログに残ってるんですよねぇ・・。なんか、気になる・・。

他に手段が無い以上、フィルター編集で回避してますが・・。う~ん

追記:ステータス表示を消す

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めちゃめちゃソースコードを見てます。。

(;^ω^)

以前からやりたかった、デフォのステータス表示を消す方法(空腹・水/温度・気温とか)

現在は無理矢理、GUIオブジェクトを画面外に出してるだけで実現してるw

でも、Vehicleトレーダー抜けると画面初期化されちゃう・・

(;´∀`)

まだ、試してないけど、多分、ここだっ!!

ExileClient_gui_hud_toggle.sqf

これをオーバーロードして、トグルできないようにしてやれば出来る・・かもです。余計な事をすると、他の部分にも影響がありそうなので、これなら安心でしょう。

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初期スポーンからの調整。

バランスだけでなく。

この過酷な砂漠でプレーヤーは何を思うだろう。とか、中二病満載で、テストプレーを。

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そして、無残な死に様を見つつ、ニヤける・・という、なんとも言えがたい作業が続きます。

(;´Д`)